プロフェッショナルとは?
自分にとって都合が良いと、「病気のおかげで」と思い

都合が悪いと「病気のせいで」と思う。


決してそれが悪いことだとは思わない。人間の自然な心理だと思う。


ただ、「病気のせいで」と思ったことを、「病気のおかげで」に変えることが出来たら、より生きやすくやると思う。





今日は起床時から体調が優れなかったが、いつも通り出勤した。
どんなに体調不良でも、職場に着けば、気力でカバーして働いてきた。
今日もそうするつもりだった。
始業までの1時間で心と体を仕事モードに切り替える。

しかし、今日は始業時間になっても仕事モードに切り替えられなかった。
傷口の痛みに加え、全身の倦怠感。椅子に座っているのも辛い。

考えた。

このまま無理に業務を続けた場合。

周囲に心配をかけ、その上、もし今以上に具合が悪くなれば職場に迷惑をかけてしまう。


無理をせず帰宅する。

同僚達の仕事を増やしてしまう。



今日の状況では、いてもいなくても、結局は迷惑をかけてしまう。
ならば、迷惑%の低い方を選ぶべきだ。

いる方が、迷惑も心配もかけてしまう%が確実に高い。

結論。

帰る。

上司の許可を取り、相方に仕事を託して8:45に職場を後にした。



体調不良の要因は、寒さや雨の降る前、などの天候もあるが、
一番の要因は、膝の怪我。
縫合した傷口がまだ痛い。
深く縫ってるから、皮膚の奥の奥が痛い。
左足を庇って歩くから右足の負担が倍増。

常日頃から、不安定な全身の関節を、絶妙なバランス感覚で統括している。
だから、どこか一つに不具合が出ると、全身のバランスが崩れてしまい、その結果、全身に不調が波及してしまう。
まさに、悪循環真っ最中。

「怪我のせいで…病気のせいで。」

頭に浮かんでくる。


ベッドで安静にしながら、録り貯めしていた番組を見た。


プロフェッショナル 仕事の流儀

プロサッカー選手の、本田圭佑さん。

本田選手の言葉
「怪我して思ったのはチャンスやな、と。人生ってサッカーもそうですけど、谷がないと山の喜びって感じられなくないですか?谷から這い上がろうとして這い上がろうとして、そこに新しい発見があり、喜びがある。」


そうだ!
そうなんだ。
いつだって這い上がってきた。這い上がって振り返った時に「病気のおかげで」と思えるようになったんだ。

這い上がればいいんだ。 きっと新しい発見や喜びが待ってる。



「プロフェッショナルとは?」の問いに対する、本田選手の言葉。

「自分らしく生き続ける事がプロフェッショナルなのかなって。自分と向き合って、自分と格闘して、自問自答して、弱い自分に打ち勝って自分らしく生き続けることが自分の使命。みんなの使命。」




このブログタイトルの拠り所になった、コブクロの楽曲「風見鶏」。

この歌のメッセージは、本田選手の上記の言葉に通じるものがある。



私の座右の銘は「自分に負けるな。」
今まで、私がやってきた事は間違いじゃなかったんだね。

まだまだプロフェッショナルには程遠い私だけど、目標を見失わなければ、紆余曲折してもいい。

そう思えた。
ちょっと楽になった。



そう言えば、今日、具合が悪くて欠勤したおかげで、番組見れたんだよな。


早速、「怪我のせいで」が「怪我のおかげで」に変身したよ。
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【2011/11/30 23:27 】 | 想う事 | コメント(0) | トラックバック(0) |
い゛た゛い゛
縫合した傷口がむちゃくちゃ痛い。

常にズキズキ
足を動かすと、ビリビリ
膝を曲げると、傷口に針を突き刺されたような激痛

ロキソニン(鎮痛剤)なんて効きやしない。


この痛み、久しぶり。
膝の手術をした後も、こんな痛みだった。


仕事中は気力で痛みに耐えられたが、周囲に誰も居なかったら、間違いなく叫んでいただろう。

通勤の車椅子が一番しんどい。
振動の度に痛みが走る。
人前では、歯を食い縛って我慢。

エレベーターで一人になると、「う゛う゛う゛う゛―――!!!」

監視カメラ、音は入んないよね…



ラッキーなことに、明日は元々仕事が休み。
1日安静にしておけば、痛み引くかな。

頼む!!引いてくれ!
【2011/11/28 20:09 】 | 病気 | コメント(0) | トラックバック(0) |
コブクロ禁断症状

全く違うのに、パッと見、 「コブクロ」と読めた…


毎年、年末になるとコブクロは様々な音楽特番に出演していた。

風物詩のように。



今年は、お休み。



少しの辛抱だと、
春になれば会えるのだと、

今は、待つのが役目だと、

分かっているけど、
やっぱり寂しい。


買い物して、「小袋いりますか?」と聞かれると、必要なくても、
「はい、いります。」と言ってしまう。

コブクロいりません。

なんて、言えないわ~
【2011/11/28 18:39 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0) |
お越し下さい
昨夜、市立病院で紹介された外科へ電話をした。

病名、昨夜に至る経過を話し、診察可能か医師の判断を仰いだ。

保留メロディを聞いた後、届いた言葉は

「お越し下さい。」



ふぅ、良かった。




問診票に再度経過を記載し、患者会が作成したEDSの説明や症状を記したパンフレットも提出した。

このパンフレットが出来たおかげで、緊急時の説明がとてもスムーズになり、大いに助かっている。


ドクターは、「君が電話で問い合わせのあったエーラスダンロスの子だね。」と笑顔で迎えてくれた。


あの、「嫌な目」で見ることなく縫合してくれた。

縫合中、少し会話をした。

傷痕の多くは、日常生活の事故による裂傷であること、
一番大きな傷痕は手術痕であること、
脱臼を抑えるオペをしたが、再発していること。


ドクターは「大変だったね。」と労ってくれた。


横になっていたので、何針縫ったのかは見えなかったが、細かく縫合していた様子。

最後の2針は、麻酔の効きが弱く、鋭い痛みが走ったが、拳を握りしめて我慢。

膝が曲がり、皮膚が伸びないように、厚手の包帯を2重に巻いてくれた。


後は、皮膚が繋がるのを待つだけ。


やっとこれでヒヤヒヤせずに過ごせる。




自宅から車椅子で行ける病院が、休日診療当番で良かった。

そもそも、昨夜、市立病院に断られなければ、この病院には繋がらなかった。



何故だか、どんな窮地に追い込まれても、いつも最終的には困らずに解決する。

私はつくづく運がいい。

関わってくれた皆様と、
幸運に感謝します。






欲を言えば、怪我をしない幸運が一番なんだけどね。
欲張らない。
欲張らない。
【2011/11/27 13:48 】 | 病気 | コメント(0) | トラックバック(0) |
対応出来ない
11月17日(木)の夜に、ぶつけた衝撃で左膝下が裂けてしまった。

翌18日(金)、主治医に診てもらい、縫合。

膝を屈伸するとちょうど皮膚が伸びる部位なので、引っ張られる度に縫合糸で少しずつ皮膚が裂かれていき、11月23日のお風呂上がりに、傷口がまた開いてしまった。

自宅近くにある市立病院の夜間救急に問い合わせたが、重篤患者対応の為、受け入れを中止しているとのこと。

エーラスダンロス症候群のことを言う前に断られたので、本当なんだろう。

なぜ、そんな推理をするかと言うと、


「エーラスダンロス症候群」と伝えると、受付→看護師→順に電話が繋がり、医師にお伺いをたてると、上記の理由で断られるのが常なのだ。
もしくは、「主治医に診てもらってくれ。」




その晩は自前のテープで傷口をくっつけて応急措置をした。

翌24日(木)、再度主治医に診てもらった。

穴が空いてしまい、もう縫合は出来ないとのことで、医療用テープでくっつけた。
テープが剥がれないように、じょくそう予防用のシートを貼り、防水シートで保護した。
3重に保護したからきっと大丈夫。


しかし、その日の内に3重の守りはあっさり剥がれた。
皮膚がとにかく伸びるから、テープの粘着力が負けてしまうのだ。

予備に戴いていたテープを貼り直し様子を見た。


何度も救急で主治医に診てもらうことが申し訳なく思えて、「どうしたってテープが剥がれてしまう。」とは言えなかった。


25日、26日と自分で対処したが、テープかぶれを起こし、痒い。


先ほど、あまりの痒さにテープを剥がすと、傷口はパックリ開いたまま。



さすがに自分で対処するにはもう限界だ。


市立病院の当直医を調べると、皮膚科だった。

皮膚科医なら、エーラスダンロス症候群の症状くらいは知っているはず。
診てくれるかも。


電話をかけた。

今回は、受付の方に病名を告げた。
案の定、看護師に電話が繋がれた。
対応してくれた看護師さんは、以前、やはり裂傷で夜間救急を受診した際に、担当してくれた方で、覚えてくれていた。

経過を話し、皮膚科医の判断を仰いだ。

しばしの保留メロディの後、 申し訳なく話す看護師さんの声が聞こえた。

声のトーンで、全てを悟った。

拒否だ…


「大変申し訳ありませんが、医師がその状態では対応出来ないと申しております。」


そうだよね。なまじっか、エーラスダンロス症候群を知っているからこそ、尻込みしちゃうよね。


看護師さんは何度も謝ってくれて、自宅から車椅子で行ける休日診療の外科を教えてくれた。


明日の朝、その外科に行きます。
今度は診療拒否されませんように。
見世物になりませんように。


慣れているとは言え、診療拒否されたショックと、
明日の外科医師が拒否するかもしれない不安で、なんだか眠れず、この記事を書いている。


なんか気を紛らわさなきゃ。

テレビでまっちゃんがコントやってる。
観てみるか。
【2011/11/27 01:53 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
孤独に喰われる時
医師から物珍しそうに見られる時、私は漆黒の孤独に喰われる。


治らないことはもう分かってる。

「治す」ことを、医療の目的にしているのであれば、私は対象外の存在なのだろう。

でも、医療なしでは、人間らしい暮らしを送れない。

だから、

EDSの告知直後に、見せ物の様に、大勢の医師の前で下着姿にさせられ、全身の写真を撮られても、

物珍しさだけで診られても、

「どうすることも出来ない。欲しい薬の名前を教えてくれたら出す。」と言われても、

「治らないからもう来なくていい。」と言われても、

悔しさを飲み込んで
涙も飲み込んで
歯を食いしばり
足を棒にして、頭を下げ、受け入れてくれる病院を探すしかなかった。


そうして過ごした3年間は、本当に生き地獄だった。

今の主治医達に辿り着き、ようやく、医療に見捨てられる暮らしが終わった。



私が救急外来を嫌う理由は、病気の説明を一からしなければならないことや、診療を拒否されることだけど、
何より嫌いなのは、あの目。


珍獣を見るようなあの目。
必ずどの医師も言う。
「教科書で病名は聞いたことがあるけど、実物は初めて見た。」



あの目に見られると、支えてくれているみんなも、応援してくれているみんなも、誰も入れない、 漆黒の孤独に吸い込まれてしまう。


心を殺し、耐え続けた日々の記憶が蘇ってきてしまう。


孤独は病める人の一番の敵で、一番の隣人だ。


この隣人から、少しでも遠ざかる為に、毎日必死だ。


独りじゃない。
独りじゃない。

何度も自分に言い聞かす。
大切な心友や仲間や友、大好きな人達の笑顔を思い浮かべ、孤独に負けない勇気を振り絞っている。




EDSに関する症状で、どうしても手に負えない事以外は、主治医の先生方に診てもらいたい。
専門外のことまでお願いしていることは申し訳なく思っている。


でも、私の心身の状態や、性格まで把握されているドクター達に診てもらう方が、私は安心できる。


孤独に喰われずに済む。
【2011/11/26 01:05 】 | 病気 | コメント(0) | トラックバック(0) |
誰かが助けてくれる
久しぶりにモノレールとホームの隙間に車椅子のキャスター(前輪)が落ちた。




私が利用しているモノレールには、ホームにスロープが備え付けられているものの、スロープの先端とモノレールとの間が7~8cm空いている。
しかも、そのスロープの長さが20cmほどしか無いため、恐ろしく急勾配なのだ。

あり得ないバリアフリー。


私にとっては、毎日がスタント。

減速すると谷に「はまる」ので、急勾配を加速して一気に登る。当然車椅子はウイリー状態。
谷を越えた瞬間に、コントローラーを一気にバックに切り替えて急停止する。
そうしないと、周囲の乗客にぶつかってしまう。



鉄道のように、駅員さんに頼まなければ乗り降りできない不自由を思えば、備え付けのスロープがあるだけ感謝しなければならないのかもしれない。

しかし、慣れたとは言え、モノレールの乗り降りは毎回緊張する。

通勤における、最大の難関だ。


幸い、ここ数ヶ月は、「はまる」ことなく過ごしていた。


今日も、いつも通りに乗ったつもりだった。



なのに、見事に「はまった。」


こうなってしまうと、自分の力ではどうすることも出来ない。

それでも、一応、抜け出そうと努めてみたが、びくともしない。


モノレールのホームに駅員は居ない。
車掌も居ない。
居るのは運転手だけ。

その運転手は先頭車両にいる。
最後車両で、はまっている私の元に運転手は来ない。

独りポツン、とはまった私。
モノレール内にいる乗客は、事態を見ているだけ。


どのぐらいの時間そうしていただろう。ものの数十秒だっただろうが、私にはとても長く感じた。



途方に暮れている余裕はない。
何とかしなければ!

でも、どうやって…

窮地に陥ると、咄嗟に「助けて下さい。」という言葉が出てこない。

冷静なようで、パニクっていたのだろう。





と、その時、
私のいる場所からは離れた座席に座っていたサラリーマン風の男性二人が別々に駆けつけて、救出してくれた。

その上、キャスターを持ち上げて、モノレールに乗せてくれた。


お礼を言うと、お二人は小さく会釈して、それぞれ元いた座席に戻っていかれた。


近くにいても傍観する人。
遠くにいても駆けつけてくれる人。


善意の意思決定は本人の自由だし、私がどうこう言えるものでもない。

私がパニクったように、周囲の方々も、どうしたらいいのか分からなかっただけかも知れない。
そう思いたい。






そして、「はまった」モノレールに、駆けつけてくれたお二人が乗車していて良かった。


ありがとうございました。
身も心も救われました。
【2011/11/25 21:33 】 | 日記 | コメント(0) | トラックバック(0) |
甘えに対する罪悪感
自分で選んだ道だから

自分がやりたいことだから

その為の努力を惜しむ気はない。
苦労もいとわない。




しかし、病気故に出来ないことがある。

出来ないことは、手伝って頂いている。
快く手伝って下さる皆様に心から感謝している。
そういう方々に恵まれた事にも感謝している。


でも、工夫すれば出来ることは自分でやりたい。






私の悪いところは、
「工夫すればできること」と「我慢すれば出来ること」
が混同していること。





私は、自分に厳しすぎるのだろう。



心の奥底にある氷。


「甘えは悪いこと。」


この氷、なかなか溶けない。






溶かしたい。
【2011/11/23 10:55 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
もうやだ
こういう事態に遭遇すると、自分が弱者だと痛感する。



車椅子一台がようやく通れる歩道にて。

前から自転車が進入してきた。
ガードレールで逃げ場はなし。


自転車の男はずんずん進んできて、引き下がる気はないらしい。


そんな、常識を持ち合わせていない人なら、何をするか分からない。
暴力を振るわれたりでもしたら、私は防御することも逃げることも出来ない。


文句のひとつも言いたいけど、怖い。




仕方なく、私がバック。


その距離、10m以上。

振り返りながらゆっくりゆっくり下がる。

自転車の男は携帯見ながらじりじり進む。



ガードレールが途切れたところで、謝りもせず、携帯見ながら走り去っていった。



なんなん!?



こんな世の中辛すぎる!!
【2011/11/10 19:01 】 | 日記 | コメント(4) | トラックバック(0) |
長いトンネル長い冬
真夜中に起きる筋痙攣。
夏場は全く起きなかったのに寒くなってきたら復活してきた…



夢の国から、強烈な引きに遭い、目が覚める。


状況は一瞬で把握する。
だって、「バカにも程がある!!」ってくらい痛いんだもの。


這うように手を伸ばし漢方薬を飲む。

一瞬で効いてくれたらどんなにいいだろう。

効くまで平均1時間。


その間何をしてるのかって?

答えは簡単♪

耐えるだけ。。。

とにかく痛い!!

足の指やふくらはぎがつる(こむら返り)こと、誰でもあるでしょ。

あれ、痛いよね。

そう、あれ。

私は、その、あれが体のあちこちで起きる。

脚 腕 指 背中 横隔膜
あっちこっちに移動していく。

全てが治まる頃には、満身創痍。
かなりいい筋トレ&ダイエットしてると思う。



数時間寝たら、また職場に向かう。


たった数時間の睡眠で、「ぐったり」が「しゃっきり」になる訳がない。


ぐったりのまま職場に到着。

制服に着替え、ちょっと休憩。
この時は、まだ「ぐったり」

業務開始前に、髪をまとめ上げる。 最近のお気に入りは夜会巻き。

遅れ毛1本残さずピシッときめる。

メイクを直して、深呼吸1回。

この瞬間「シャッキリ」に変身。

「ぐったり」が消えた訳じゃない。

ぐったりスポンジケーキにシャッキリ生クリーム塗ったケーキのよう。
(美味しくないよ)


気力ってすごい。
中身がどんなに「ぐったり」してても、スタッフやお客様の姿を見れば、いつもと同じ笑顔が出来る。
必要以上にシャキシャキ動けちゃう。
痛みも隠せちゃう。


業務中の私は、気力80%、体力20%で出来ている。

仕事で気力を使い果たしているからかな~

帰宅すると、何もやる気にならず、グダー。

やらなきゃいけないことあるのに、グダー。

やりたいことあるのに、グダー。



外はシャキシャキ
内はグダグダ

美味しくないコロッケみたいだ。




外は、サクサク
内は、ホクホク


これなら美味しそう。

私、美味しいコロッケになりたい。

でも、作り方がわかんない…





筋痙攣。
これだけでもなくせたら…
ハワイに引っ越す!!
宝くじ当たったらね。



どうか穏やかな夜を下さい。
丑三つ時より前に寝させて下さい。



筋痙攣の起きない夏まで、あと8ヶ月。


長いな…
早くもちょっと疲れちゃった。





これが私に与えられた体なんだ。
この体で生きていくんだ。

無い物ねだりしちゃうけど、それが役に立ったことって無いよね。

でも、

役に立たなくてもそれは必要なことなんだ。
そのトンネルを抜けないと、 新しい道にはたどり着けない気がする。


苦しめ
悩め
考えろ
想え

とことん自分と話し合え。




辛いときこそ「急がば回れ」




そうこうしているうちに、ほら1時間経った。
筋痙攣治まってきたね。
とりあえず




寝よっか!


おやすみなさい
【2011/11/09 02:27 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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