またいつか、和歌山。。。
コブクロのファンフェスタ2009。
昨日抽選の発表でした。

去年のキャパは25000席。
今年は6000席。

応募者は想定だけど数万人はいるだろう。

針の穴ほどの狭き門。



はい。

落ちました。


当たったらラッキー程度に考えていたけど、やっぱ悔しい。

行きたかったな~。


ああ、グチったらすっきりした。



行ける人。思いっきり楽しんできてください。

お留守番組みは和歌山に想いの羽を飛ばします。


ツアーは確実にチケットGetできるらしいから、ツアーの為に活動資金をためるぞ!!
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【2009/01/27 21:12 】 | コブクロ紀行2008 | コメント(4) | トラックバック(0) |
コブクロ紀行 あとがき
無理のきかない体で、
自分ではこげないのに自走式車椅子に乗って、
行った事のない土地に、
一人で行くのは、

本当はすごく怖かった。

でも、コブクロに会いたかった。
一緒に10周年をお祝いしたかった。

この想いが全ての不安を乗り越えさせてくれた。

そして、もし困っても、コブクロの歌を聴いているファンの方々ならきっと助けてくれる!
と信じて出発しました。

家を出てから、

タクシーの運転手さん
電車の乗務員さん
航空会社のスタッフさん
ファンフェスタのスタッフさん
コブクロファンの皆さん

数え切れないほどの皆様の助けを借りて、リレーのようにライブ会場まで連れて行って頂きました。

自分ひとりの力ではコブクロには会えませんでした。

助けて下さった方々、
心配して声をかけて下さった方々、
見守って下さった方々、
ブログの更新を見ながら応援してくれた方々、

全ての皆様に「ありがとう」の言葉しか浮かびません。

勇気を出して、新しいことに挑戦して本当に良かったです。

またひとつ、自分の世界が広がって、
またひとつ、生きていくことに自信が持てました。

9月6日、7日は一生忘れられない大切な一日になりました。



【2008/09/08 22:24 】 | コブクロ紀行2008 | コメント(4) | トラックバック(0) |
フェス余韻
コブクロのDVDを見ながらいつの間にか寝てしまったみたい。

今朝、母に「朝だよ」と声をかけられた記憶が微かにあるが、
その次の記憶は、目が醒めたら時計が7:30を指しているところから始まった

7:30と言えば、普段はそろそろ駅に着く時間。

飛び起きて、怒涛の勢いで支度し、とりあえず電車に乗れる格好だけ済まして家を飛び出した。

前日は、明日はコブクロを聴いて余韻に浸りながら優雅に出勤♪なんて考えていたけど、それどころじゃない!!

ついでに、慌てていたからイヤホンは鞄の中に入っていたけど、iPodは充電しっぱなしで忘れてきた

帰宅して、留守録していためざましテレビのコブクロを見て、やっと余韻に浸れた。
ほんの少しだけど、新曲「時の足音」が聴けて思い出し泣き
早く全部聴きたいな。
【2008/09/08 22:05 】 | コブクロ紀行2008 | コメント(0) | トラックバック(0) |
コブクロ紀行13
帰宅しました。

楽しかった♪♪♪

書きたいこといっぱいあるけど、

まず体やすめます。
【2008/09/07 15:30 】 | コブクロ紀行2008 | コメント(6) | トラックバック(0) |
コブクロ紀行12
無事に羽田に到着して、電車に乗っています。

飛行機は関節が痛くなるから好きじゃないけど、飛行機から見る景色は大好き。

【海の色】
青・群青・深緑・白がひとつのキャンパスに描かれているみたい。

太陽に反射してキラキラ光る海面。宝石の輝きより好き。

小型船のスクリューの泡が飛行機雲のような白い線になって、後ろから少しずつ海の色に戻っていく。
泡が完全に消えても、うっすら青い線が残ってる。
海が心だとしたら、もう会えない人とも、一緒にいた時の線は残っているんだなと感じた。

【雲】
材料は同じなのにいろんな形になる。

命の水を降らしてくれる。

私も雲のように柔軟に物事を捉えていきたい。

誰かのために役立つことをしたい。

【空】

どんな嵐でも雲の上は青空。

どんな嵐に吹かれても、その上に青空があるのを知っているから、希望を捨てずに雲の切れ間から陽が射し込むまで諦めずに頑張りたい。

かなり腰と膝が痛い。
下車駅まであと35分。

頑張れ!私
【2008/09/07 14:53 】 | コブクロ紀行2008 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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